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儲かる!投資ぼんぼん

日本初の「最新投信本まとめ」

絶対達成する部下の育て方――稼ぐチームに一気に変わる新手法「予材管理」

「営業日報は100%必要ない! 」
「会議は2週間に1回30分だけ! 」
「部下の8割は目標予算を知らない! 」

年間5000人を変える現場コンサルタントが、【絶対達成】の新マネジメント手法「予材管理」を初公開! 
この1冊で部下が自ら動き出し、「どんなに悪くても目標達成」と意識が激変! 
部下にも読ませることで、大量行動するチームに変わる! 

◆「予材管理」とは、目標の2倍の「予材」を積む新マネジメント手法
◆「最悪でも目標達成」という思考を手に入れよう

「絶対達成」シリーズ累計9.5万部突破の原点は本書から! 
年間100回のセミナー&研修で、5000人を変える著者の処女作! 

【著者より】
本書では、「最低でも目標予算を達成させるマネジメント」である、
まったく新しいマネジメント手法「予材(よざい)管理」を紹介します。
「目標達成を目指す」のではなく、「どんなに悪くても目標達成」です。
私はこの手法を用いて、予算計画すらなかった土建会社を再生させたり、
新規開拓を一度もやったことのないIT企業を蘇らせたりしてきました。
おそらく多くの企業で実施されているマネジメント手法と、
根本的に発想が異なると思います。
定量表現された行動計画を「100%やりきる」か、「99%以下で終える」かは、じつのところ意味合いが全然違います。
現場に入ると、つくづく思うのです。
「やりきる」営業と「やりきっていない」営業では、まるで成果が異なるということを。
何をしても8割くらいの「八割部下」は、いつまで経っても満足する成果を出すことができないのです。
どんな行動も、定量表現してやりきる人を私は、「十割蕎麦」の語呂に似せて、「十割部下」と呼んでいます。
「予材管理」を実践すると、いつも中途半端な「八割部下」が、
何事もやりきる「十割部下」に激変します。(「はじめに」より)

編集者として15年以上書籍に携わってきましたが、これほど強い衝撃を受けた書籍はありません。
いまや年間100回以上の著者セミナーは、
東証一部上場企業から中小企業まで、5000名超の経営者/マネジャーを集め、常に満員御礼。
企業研修は基本的に価格がつけられず「時価」。
にもかかわらず、研修依頼はあとを絶たず、向こう8か月先まで予約は埋まっています。
「ロジカルな方法論」を激しく情熱的にプレゼンテーションする研修で、リピーターが続出中。
「前よりもよくなった」ではなく、「どんなに悪くても目標予算達成」と、
現場に入り込んで、とことん結果にこだわる精神論でない超シンプルな方法論が本書の面白いところです。

 

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