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儲かる!投資ぼんぼん

日本初の「最新投信本まとめ」

株こそが最強の投資である 1億円稼ぐテクニック4

8人の成功トレーダー達の銘柄選び、判断の仕方、売買方法などを紹介。これからの投資環境など、株の基礎知識だけでは知りえない実戦的な株投資の稼ぎ方・投資判断のコツを成功している個人投資家から学んでいきます。
また、巻末には、個人投資家空売りの仕方に焦点を当てた記事、プロから見た会社四季報の見方の解説。さらにアナリスト中原良太氏による10倍株になるお宝銘柄20を特別袋とじとして掲載しています。

 

本書は、特別袋とじを除いて、2015年12月発売の「稼ぐ人の株投資 億超えの方程式7」および2016年6月発売の「稼ぐ人の株投資 億超えの方程式8」で掲載した記事を再編集したものです。記事内で掲載されているデータは掲載当時のものです。

 

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逆説のスタートアップ思考

だから東大生は「スタートアップ」を学んでいる

爆発的成長を遂げる組織を指す「スタートアップ」。起業や新規事業が求められる今、その方法論は高い価値を持ち、「日本が健全な社会を維持するために不可欠」と著者は主張する。なぜ今スタートアップが必要とされるのか? なぜ東大生はそれを学んでいるのか? 今こそ逆説的で反直観的な思考法で革新せよ! 孫泰蔵氏推薦。

【目次】

前章 スタートアップとは
スタートアップとは/なぜスタートアップなのか/「スタートアップ思考」が体系化され始めた/サバイバルするためのスタートアップ思考/健全な社会のためのスタートアップ

1章 アイデア-「不合理」なほうが合理的
スタートアップとは「反直観的」である/「不合理」なほうが合理的/「悪く見えるアイデア」を選ぶとはいえ/「難しい課題」のほうが簡単/ソーシャルインパクトの重要性/「面倒な仕事」を選ぶ/「説明しにくいアイデア」を選ぶ/りよいものではなく「異なるもの」を/「反領域的な課題」へおもちゃのような解決策を/今はまだ「名状しがたい何か」/考え出すのでなく「気付く」/急速な変化は「徐々に始まる」/「Why Now?」/着目すべきは「劇的に変化するテクノロジ」/インベンションから「イノベーション」へ/スタートアップは「べき乗則」である/ヒットではなく「ホームラン」/「ビジョン・ミッション・ストーリー」の重要性/「未来の仮説」としてのスタートアップ/この章のまとめ

コラム アイデアのチェックリスト

2章 戦略-小さな市場を独占せよ
競争ではなく「独占」/競争は「偏る」/独占が消費者へ提供する「メリット」/独占の「条件」/「イノベーションのジレンマ」を利用する/「小さい市場」を狙う/「急成長する市場」を狙う/「長く」独占する/「徐々に」広げる/競争したら「負け犬」/先行者利益よりも「終盤を制すること」/価値の大きさと価値の割合は「独立」している/独自の「価値」と独自の「やり方」/「何しないか」決める/「最高」を目指さない/戦略は「実践」から生まれる/この章のまとめ

コラム 大企業でアイデアを守る仕組みの重要性

3章 プロダクト-多数の「好き」より少数の「愛」を
製品が通る道/「欲しがるもの」を作る/「製品以外」もプロダクト/プロダクト体験は「仮説の集合」/「今日はどうやってプロジェクトを殺そう」/顧客自身も「分かっていない」/多数の好きより「少数の愛」/とにかく「ローンチ」/「スケールしないこと」をする/でも「成長率」を追う/「継続率と離脱率」で愛を測る/「口コミ」で愛を測る/「マジックモーメント」は一刻も早く/「メトリクス」を追跡する/メトリクスが従うのは「ビジョン」/メトリクスは「一つ」/追跡は「徹底的に」/「サポート」は製品開発だ/これから必要なのは「カスタマーサクセス」/「セールス」も製品開発だ/セールスは「聞く」こと/「ディストリビューション」がボトルネック/実行方法を「ハック」する/最後のプロダクトは「チーム」/この章のまとめ

コラム スタートアップはモメンタムを失ったら死ぬ

4章 運-それはコントロールできる
起業家の「リスク」とは/「バーベル戦略」でブラック・スワンを回避する/「アンチフラジャイル」に賭けろ/「回数と速度」はコントロールできる/「量」が「質」を生む/「損」は怖い?/「大きな負け」を避ける/「助け合う」こと/この章のまとめ

コラム 東大生とスタートアップ

終章 逆説のキャリア思考
スタートアップ思考をキャリアに組み込む/人生におけるバーベル戦略とアンチフラジャイルの価値/偶然性、不確実性、ランダム性、ボラティリティ/キャリアのランダム性/スタートアップは安易にお勧めできない/スタートアップのことなんて知らなくていい/やりたいことはやってみないと分からない/まずはサイドプロジェクトから/逆説のスタートアップ「試行」

など

 

爆発的成長を遂げる組織を指す「スタートアップ」。起業や新規事業が求められる今、その方法論は高い価値を持ち、「日本が健全な社会を維持するために不可欠」と著者は主張する。なぜ今スタートアップが必要とされるのか?なぜ東大生はそれを学ぶのか?逆説的で反直観的な思考法であなたも革新せよ!

 

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藤原和博の必ず食える1%の人になる方法

キングコング西野亮廣さん激賞!「バチクソに面白いから、絶対に読んだほうがいい!」】
【驚異のロングセラー!最近1ヶ月だけでも1万部の大増刷!売れています!】


リクルートの営業+和田中の校長として30年間、見てきた結論!
「100人に1人」なら、無理しなくても、誰でもなれるし、食べていける!

特別な才能はいらない。たった7つの条件をクリアするだけ。
4つのタイプ【価値観×志向】別に、7つの条件を徹底解説!

あなたはどのタイプで「100人に1人」をめざす? 

*「経済的価値」(給料、年収、おかね)を重視する? しない?
*「権力(サラリーマン)」志向? 「プロ(独立)」志向?

序章 すべての人に共通する3つの条件 →p39へ
――まずは3条件をクリアして「8分の1」の人になれ!
第1章 A「経済的価値×権力志向」(社長タイプ) →p55へ
――「力」を求める人の4つの条件
第2章 B「経済的価値×プロ志向」(自営業タイプ) →p113へ
――「技」を求める人の4つの条件
第3章 C「経済以外の価値×権力志向」(公務員タイプ) →p171へ
――「つながり」を求める人の4つの条件
第4章 D「経済以外の価値×プロ志向」(研究者タイプ) →p193へ
――「好き」を求める人の4つの条件

 

世界をまたにかけて活躍するグローバル・スーパーエリート以外の人たちが生き抜くための極意。それは1%の人、すなわち「100人に1人」のレアな人になることです。いいですか、「1万人に1人」ではありません。「1000人に1人」でもない。「100人に1人」になることなのです。この本で紹介するたった7つの条件さえクリアできれば、誰でも1%の人になれます(「はじめに」より)。

 

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